デル株式会社
Sony Style(ソニースタイル)

2009年04月03日

東京の消えた地名辞典

東京の消えた地名辞典
著者/訳者名 竹内誠/編
出版社名 東京堂出版 (ISBN:978-4-490-10748-7)
発行年月 2009年01月
サイズ 379P 20cm
価格 2,730円(税込)
人々の記憶の中に残る、今はなき歴史的地名を収録!昭和40年頃までは存在し、現在使用されなくなった地名の成り立ち、変遷を解説。
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2008年02月09日

戦争の日本史 21 総力戦とデモクラシー



山東半島の利権をめぐり第一次世界大戦に参戦した日本。ドイツとの開戦、英・中国との外交交渉の過程からその国家的意志を追究。シベリア出兵へ続くヨーロッパの政治状況の構造変化を、反戦思想家の足跡から検証する。

発行年月 2008年01月
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2008年01月03日

硫黄島の真実と東京大空襲



映画では描ききれなかった硫黄島の戦いを映し出した米軍製作の真実のドキュメンタリー。硫黄島の戦いを収録した「硫黄島の岸へ」「硫黄島の戦い」の2作品と、東京大空襲の模様を収録した「東京大空襲 最後の爆撃」の計3作品。

発売日: 2007年04月18日
楽天ブックスを見てみる〜(^_^)v

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2008年01月01日

懐かしい昭和のワンパク時代



テレビ草創期に撮影されたモノクロ・フィルムのニュース映像を“日々の生活”にこだわって再構成する。キートン山田のナレーションに乗り、昭和30年代の子供たちの遊びや四季の行事、日本の原風景が映し出されていく。

【ストーリー】
1 覚えていますか…あの頃の流行と遊び/2 テレビがウチにやってきた!/3 思い出の小学校(1学期編)/4 思い出の小学校(2・3学期編)/5 朝から晩まで夏休み/6 ちょっと昔の海水浴/7 もういくつ寝るとお正月/8 線路はつづくよ!汽車の旅/9 金の卵も…人生運んだ連絡船/10 黒いダイヤ…大都市だった石炭の街/11 人馬一体…田んぼの季節/12 馬フン風に吹かれて/13 煤煙が目にしみる/14 チンチン電車物語/15 地の果て!誰も知らないシレトコ旅情/16 札幌ラーメンが生まれるまで
【解説】
誰もが「ワンパク」だった昭和30年代…今鮮やかによみがえる。

発売日: 2008年01月16日
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2007年12月20日

超歴史ミステリーロマン vol.1



TV東京の大人気番組「超歴史ミステリーロマン」シリーズの副読本が登場!番組内では描ききれなかったあの衝撃の真実の続きがここに!

発行年月 2007年12月
楽天ブックスを見てみる
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2007年11月04日

昭和を騒がせた漢字たち

1946年、「当用漢字」が制定された。漢字の使用が制限されたとき、国民の生活には何が起こったのか。「福井県」が「福丼県」だと怒鳴り込む人、彫刻掘りなおし裁判などの事件をたどりつつ、戦後日本の世相を読み直す。
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2007年09月17日

日本よ、「歴史力」を磨け




日本よ、「歴史力」を磨け(ビーケーワン)

櫻井よしこと11人の論客が、戦後日本の歴史学界やマスコミに於いて「多数説」となってきたいわゆる「日本悪玉史観」「自虐史観」「東京裁判史観」を検証する。

発行年月 2007年09月
価格 1,500円(税込)

Amazonで購入
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2007年08月30日

栗林忠道からの手紙



硫黄島指揮官・栗林忠道の生涯をたどり、その素顔に迫る。
俳優・渡辺謙などへのインタビュー、作家や評論家からの
特別寄稿のほか、小・中学校時代に書かれた日記や絵など
貴重な史料も多数収録。

発行年月 2007年08月

栗林忠道からの手紙 硫黄島指揮官がいま私たちに問いかける、「忘れられていた日本人という生き方」 (講談社MOOK 週刊現代ムック)

この本をビーケーワンで購入
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2007年08月28日

8月15日の特攻隊員



日本中が涙に暮れ、あるいは呆然と立ち尽くしていた、昭和20年8月15日夕刻。それでもなお、大分から沖縄の米軍目がけて決死の攻撃を敢行した23名の隊員がいた。隊を率いた長官の名から「宇垣特攻」、またその名を「最後の特攻隊」―。その謎めいた部隊にいた血縁の足跡を辿るべく、25歳の著者は、一人、各地を訪ね歩く旅を始めた…。異色の戦争ノンフィクション。

五時間前に玉音放送は流されていた。戦争は終わっていた――。にもかかわらず、なお決死の出撃を敢行した、二十三名の「最後の特攻隊」。その中に、自分の血縁がいたことを知った著者は、一人、謎の部隊を調べる旅に出た。二十代の若き女性が、先祖の足跡を辿るため全国を訪ね歩く様を描いた、新世代戦争ノンフィクション。

発行年月 2007年07月
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2007年08月25日

語り継ぎたい日本人



有名無名を問わず、郷土に伝承されている史実をもとに、時代を担う青年や少年少女の心を揺さぶる作品を公募し、紹介するシリーズ。青木昆陽、本居宣長、伊藤博文、吉田松陰、手塚治虫らを取り上げた16人の入選作を掲載。
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2007年08月20日

もうひとつの明治維新



長州藩内の「俗論派」といわれた人々や薩摩藩内の反討幕派、さらに中立諸藩や朝廷内の下級公家勢力など、これまでの薩長討幕派史観によって光が当てられてこなかった勢力を分析し、新たな幕末維新史を構想する一冊。
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2007年08月17日

いつまでも、いつまでもお元気で



戦争末期、知覧をはじめ各地の基地から飛び立った特攻隊員たちの手紙・遺詠を美しい風景写真を添えて紹介。六十年前の若者たちの無垢な想いが胸を揺さぶる一冊。
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2007年08月13日

日本タブー事件史



現在の日本は、一見大抵の「言葉」も「行為」も風通しよく流れ、自由が満ち満ちているように思える。しかし、実のとこと、“禁断の領域”への重い扉は、そこかしこにある。しかし、テレビ、新聞などの大メディアは、巧妙にその扉が見えないよう報道する。なぜか。それは、自らを、そして自らの係累を利するためという動機ほかならない。この本ではそんな重い扉の向こう側を多種多様な方面から用意した。
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2007年08月10日

白虎隊と二本松少年隊



会津藩の選択を悔やんだりせず、誇りを持って生き続けた白虎隊と二本松少年隊の心意気と慟哭を迫真の筆致で描く。敗者として会津は歴史から抹殺され、勝者である薩長によってゆがめられた明治維新史に迫る。

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2007年08月09日

西郷隆盛と徳之島



近代日本の大革命、明治維新の偉業を成し遂げた西郷隆盛は奄美に三度も流罪になった。これまで殆ど知られていない二度目の流罪地、徳之島の75日間。
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2007年08月08日

私の昭和の戦争



ノモンハン戦、真珠湾攻撃、マレー半島上陸、レイテ作戦。そして戦時下の軍中央部と終戦工作、満州引き上げ−。「昭和の戦争」を、それぞれの立場、それぞれの場所で眼にし、立ち会ってきた人たちが臨場感たっぷりに語る。
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2007年08月07日

多賀城焼けた瓦の謎



大化の改新の本当の意味とは?奈良の大仏に貼った大量の金箔はどこから来たのか?なぜ、桓武天皇は東北に三度も軍勢を送ったのか?律令国家にあって、蝦夷たちになかったものとは?伊勢の斎宮にかかった五色の雲に「いつきのみこ」は何を見たか?小学生から大人まで考古学と歴史学を感動しながら学ぶ本。
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2007年08月05日

忘れないあのこと、戦争



あれから半世紀。今だからこそ、風化した戦争の記憶、歴史の彼方に忘れられようとしている戦争の体験を残したい。その呼びかけに1600編もの体験記が寄せられた。これはその中から選ばれた42人が体験した戦争の事実を、ありのままに記したものである。
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2007年07月27日

特攻−若者たちへの鎮魂歌(レクイエム)

特攻−若者たちへの鎮魂歌(レクイエム)
おすすめ度 :
税込価格 :¥720 (本体 :¥686)
出版 : PHP研究所
サイズ : 15cm / 371p
ISBN : 4-569-66657-4
発行年月 : 2006.7

「おばさん、おれも明日出撃するよ。おれ、知覧にきてよかった。おばさんや皆に逢えて、いい思い出ができてよかった。ありがとう――」。
太平洋戦争末期、自らの命を引き換えとして、敵艦に“体当たり突撃”をして散っていった若者たちがいた。愛する人びとや故郷、祖国を守ろうとした、彼らのひたむきな眼差しや清冽な表情は、どこまでも勇ましく、限りなく哀しい。
本書は、自身も飛行兵としての体験をもち、特攻作戦の現場を身近で見てきた著者が、緻密な取材をもとに特攻隊員たちへの深き思いを綴った鎮魂の記録である。
「野辺機 ただいまから体当たり」「B29に馬乗りした少年飛行兵」「燃ゆる大空」「征矢と桜花一輪」「おかあちゃん さようなら」「百句の墓標」「蛍花咲くころ」など、特攻隊員たちの純粋な至情と行動は、豊かな時代を生きる現代日本人に数多くの事を語りかけてくるに違いない。
『特攻―還らざる若者たちへの鎮魂歌』を改題。

この本をAmazonで購入
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ペリリュー (太平洋戦跡紀行)

ペリリュー
おすすめ度 :
税込価格 :¥2,310 (本体 :¥2,200)
国内送料無料でお届けできます
出版 : 光人社
サイズ : A5判 / 159p
ISBN : 4-7698-1355-4
発行年月 : 2007.7

硫黄島をしのぐ過酷な戦いとなった玉砕の島で、兵士たちはどのような日々を過ごしたのかを、現地踏査することによって完全再現。カラー写真も多数掲載し、パラオ諸島の戦場の真実に迫る!

この本をAmazonで購入
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2007年06月24日

江戸の温泉学

江戸の温泉学
おすすめ度 :
税込価格 :¥1,260 (本体 :¥1,200)
出版 : 新潮社
サイズ : 四六判 / 255p
ISBN : 4-10-603579-0
発行年月 : 2007.5

温泉文化は、江戸時代に花開いたといわれ、江戸を知ることでこそ、温泉の「今」が一層わかる。徳川家康の熱海湯治で幕開けした江戸の温泉が、医療、科学、ヴァカンス、遊興…の各分野で発展していく姿を、あまたの古書や資料で紐解く著者の姿は圧巻。ホンモノのお湯を求める日本随一の“温泉教授”がたどりついた温泉学は、ここに結実した―。

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2007年05月18日

近衛文麿「黙」して死す

近衛文麿「黙」して死す
おすすめ度 :
税込価格 :¥1,575 (本体 :¥1,500)

国内送料無料でお届けできます

出版 : 草思社

サイズ : 四六判 / 230p

ISBN : 4-7942-1575-4

発行年月 : 2007.3

昭和二十年十二月、元首相近衛文麿は巣鴨への出頭を前に自決した。この期に及んで米国の態度が急変し、戦争責任追求の圧力が急激に高まってきた中での自決だった。しかし、その背後には元内大臣木戸幸一とGHQ調査分析課長のE・H・ノーマン、そして都留重人による驚くべき陰諜があった。近衛に開戦責任を負わせ自死させることにより何が隠蔽されたのか。戦後六十年を貫く虚妄の戦争史観がいかにして形成されたかを推理する圧倒的迫力の歴史読み物。
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2007年05月03日

昭和天皇の終戦史

昭和天皇の終戦史
おすすめ度 :
税込価格 : \819 (本体 : \780)
出版 : 岩波書店
サイズ : 新書 / 246,6p
ISBN : 4-00-430257-9
発行年月 : 1992.12

戦争責任ははたして軍部だけにあったのか?天皇と側近たちの「国体護持」のシナリオとは何であったか?近年、社会的反響を呼んだ「昭和天皇独白録」を徹底的に検証し、また東京裁判・国際検察局の尋問調書など膨大な史料を調査・検討した著者は、水面下で錯綜しつつ展開された、終戦工作の全容を初めて浮き彫りにする。
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2007年04月30日

戦場に舞ったビラ

戦場に舞ったビラ
おすすめ度 :
税込価格 :¥1,785 (本体 : ¥1,700)
国内送料無料でお届けできます
出版 : 講談社
サイズ : B6判 / 277p
ISBN : 4-06-258384-4
発行年月 : 2007.3

太平洋戦争で撒かれた無数の伝単=宣伝ビラ。ビルマで、フィリピンで、沖縄で兵士は伝単に何を思ったか? 日米「情報戦」の実態を分析しつつ、兵それぞれにとっての「戦争」を明らかにする。
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2007年04月29日

昭和天皇 畏るべき「無私」

昭和天皇
おすすめ度 :
税込価格 : ¥1,680 (本体 : ¥1,600)
国内送料無料でお届けできます
出版 : ビジネス社
サイズ : 四六判 / 255p
ISBN : 4-8284-1331-6
発行年月 : 2007.2

昭和天皇が徹底的に嫌った3人とは? 自らの戦争責任をどう考えていたか? 死の間際まで気に掛けていたことは? 「あっ、そう」 この言葉に込められた真実が明らかになる、著者の昭和天皇論の集大成。
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2007年04月28日

回想の昭和

回想の昭和
おすすめ度 :
税込価格 :¥2,100 (本体 :¥2,000)
国内送料無料でお届けできます
出版 : 医学出版社
サイズ : B5判 / 121p
ISBN : 4-87055-102-0
発行年月 : 2007.2

昭和天皇晩年の侍医であった著者が、折にふれての回想をつづる。歴史上稀有の激動の時代に在位された昭和天皇の晩年を回想し、著者の深い敬愛の念がにじむ一冊。グラフ集も収録。
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2007年04月27日

敵兵を救助せよ!

敵兵を救助せよ!
おすすめ度 :
税込価格 : ¥1,785 (本体 : ¥1,700)
国内送料無料でお届けできます
出版 : 草思社
サイズ : 四六判 / 334p 図版16p
ISBN : 4-7942-1499-5
発行年月 : 2006.7

1942年3月、スラバヤ沖海戦のあと、危険をおかして英兵422名を救出した工藤俊作少佐の生涯と救助の一部始終を描く。存命の日英関係者を執念で探し出し、歴史の帳の中に埋もれようとしていた数々の事実を明るみに出す。
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2007年04月25日

時代の一面 東郷茂徳外交手記

時代の一面
おすすめ度 :
税込価格 : \3,990 (本体 : \3,800)
国内送料無料でお届けできます
出版 : 原書房
サイズ : A5判 / 438p
ISBN : 4-562-03950-7
発行年月 : 2005.7

開戦時と終戦時に外務大臣をつとめ軍部の専断と闘った東郷が残した、日本が再び過った針路をとらないための外交的遺書。開戦と終戦の史実を当事者の外相自らが証言する。
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2007年04月23日

天皇と東大 下

天皇と東大 下
おすすめ度 :
税込価格 : ¥2,800 (本体 : ¥2,667)
国内送料無料でお届けできます
出版 : 文芸春秋
サイズ : 四六判 / 774p
ISBN : 4-16-367450-0
発行年月 : 2005.12



日本近代史の最大の役者は天皇であり、その中心舞台は東大だった。明治・大正・昭和を、「天皇」と「東大」という視点で解読したノンフィクション。下巻は天皇機関説問題から終戦まで。『文芸春秋』連載を単行本化。
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天皇と東大 上

天皇と東大 上
おすすめ度 :
税込価格 : ¥2,800 (本体 : ¥2,667)
国内送料無料でお届けできます
出版 : 文芸春秋
サイズ : 四六判 / 782p
ISBN : 4-16-367440-3
発行年月 : 2005.12

日本近代史の最大の役者は天皇であり、その中心舞台は東大だった。明治・大正・昭和を、「天皇」と「東大」という視点で解読したノンフィクション。上巻は明治建国から血盟団事件まで。『文芸春秋』連載を単行本化。
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戦時の日常

戦時の日常
おすすめ度 :
税込価格 : ¥1,890 (本体 : ¥1,800)
国内送料無料でお届けできます
出版 : 博文館新社
サイズ : A5判 / 308p
ISBN : 4-86115-157-0
発行年月 : 2005.12

裁判官の妻であった坂本たねは、夫の転任に伴い、神戸、東京、徳島、姫路、高知、高松など各地に居住した。彼女が52年間にわたり書き綴った日記から、昭和4年〜昭和26年まで、戦争を挟んで前後20年余の部分をまとめる。
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2007年04月07日

スキャンダリズムの明治

スキャンダリズムの明治
おすすめ度 :
税込価格 :¥1,890 (本体 :¥1,800)
国内送料無料でお届けできます
出版 : 洋泉社
サイズ : B6判 / 253p
ISBN : 4-86248-107-8
発行年月 : 2007.1

明治時代の新聞報道には「公正中立」という考えも「プライバシー」という概念もなく、ひたすらスキャンダラスだった。ゴシップや罵詈雑言も満載。伊藤博文から森外まで、著名人のお妾さんを紙上公開してしまうような、注目すべき三面記事を徹底的に紹介。
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2007年03月23日

生きて帰れまい この命 支那事変の記憶

生きて帰れまい この命
おすすめ度 :
税込価格 : ¥1,575 (本体 : ¥1,500)
国内送料無料でお届けできます
出版 : 文芸社
サイズ : 四六判 / 346p
ISBN : 4-286-02561-6
発行年月 : 2007.3

敵弾で最後を遂げようと立ち上がった。これで一生と別れる時が来た。しかし、この気持ちを、誰も見ていぬ光景を内地の誰でも良い、誰かに知って貰いたいと願いつつ雨の弾幕に駈け出した。戦争を知らない、次世代を担う若者に命の尊さを伝えたい。今、封印を切る、65年前のひとりの下士官の記録。
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2007年03月22日

百年前の家庭生活

百年前の家庭生活
おすすめ度 :
税込価格 : ¥1,575 (本体 : ¥1,500)
国内送料無料でお届けできます
出版 : クレス出版
サイズ : B6判 / 270p
ISBN : 4-87733-336-3
発行年月 : 2006.8

百年前の日本の家庭生活は、どのようなものであったのか。都市と限らず農村・漁村にまで拡げ、1900年から1907年までの、各種の記録や広い範囲にわたってナマの言葉を拾い、家庭生活を提示。
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2007年03月18日

満鉄とは何だったのか 満鉄創立百周年記念出版

満鉄とは何だったのか
おすすめ度 :
税込価格 : ¥3,465 (本体 : ¥3,300)
国内送料無料でお届けできます
出版 : 藤原書店
サイズ : 菊判 / 327p
ISBN : 4-89434-543-9
発行年月 : 2006.11

後藤新平を初代総裁として創立され、以後40年の間、中国東北の地に存在した、日本史上最大の国策会社・満鉄。想像を超える規模で展開されたその事業の全体像と、世界史における意味を、初めて描く。
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2007年03月17日

東京大空襲の傷あと・生き証人

写真で伝える東京大空襲の傷あと・生き証人
おすすめ度 :
税込価格 : ¥1,785 (本体 : ¥1,700)
国内送料無料でお届けできます
出版 : 高文研
サイズ : B6判 / 174p
ISBN : 4-87498-377-4
発行年月 : 2007.3

一夜にして10万人が命を奪われ、100万人が焼け出された東京大空襲とは、何だったのか? 60年を経て、なお癒えぬ体と心の傷の深さを、カメラと、生き証人の証言を通して伝える!
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2007年03月16日

世界がさばく東京裁判 85人の外国人識者が語る連合国批判

世界がさばく東京裁判
おすすめ度 :
税込価格 : ¥1,680 (本体 : ¥1,600)
国内送料無料でお届けできます
出版 : 明成社
サイズ : B6判 / 286p
ISBN : 4-944219-36-9
発行年月 : 2005.8

外国人識者による“東京裁判”批判の集大成。東京裁判を批判していたのは、パール判事だけではなかった。世界14ヵ国の識者が問う「連合国の戦争責任」―。
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2007年03月15日

東京裁判の謎を解く 極東国際軍事裁判の基礎知識

東京裁判の謎を解く
おすすめ度 :
税込価格 : \1,890 (本体 : \1,800)
国内送料無料でお届けできます
出版 : 光人社
サイズ : B6判 / 377p
ISBN : 4-7698-1340-6
発行年月 : 2007.3

東京裁判とは何だったのか。誰が裁かれ、どういう判決を受けたのか。ステレオタイプの東京裁判史観を排し、その深淵を多角的に探る。大東亜戦争の最終局面を19分類77項目でわかりやすく呈示する東京裁判百科。
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2007年03月14日

分析日本戦史・・・日本の行方を左右した20の戦い

分析日本戦史
おすすめ度 :
税込価格 : ¥620 (本体 : ¥590)
出版 : 学研
サイズ : 文庫 / 253p
ISBN : 4-05-901192-4
発行年月 : 2006.10

有史以来、日本は二〇〇〇年にわたり、あまりにも多くの戦いを繰りひろげてきた。倭国大乱から始まり、源平合戦、戦国の乱世、幕末維新を経て日清、日露、大東亜戦争へと突き進んだ。数々の重要な「戦いの歴史」を契機に、この国はどのように変わっていったのか。アメリカ陸軍特殊部隊員として自ら戦場に立った作家・柘植久慶が「日本の行方を左右した20の戦い」を選び、その具体的な様相を分析する。
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2007年03月13日

歴史としての戦後史学

歴史としての戦後史学
おすすめ度 :
税込価格 :¥1,785 (本体 :¥1,700)
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出版 : 洋泉社
サイズ : 新書 / 349p
ISBN : 4-86248-127-2
発行年月 : 2007.3

歴史家・網野善彦の知られざる学問形成の足跡を、戦後50年の歴史学の歩みと重ね合わせた自伝的な名著。歴史学が現代に直面する諸問題に対応できていないとの危機感を表明し、それを乗り越えるヒントを考察する。
posted by くまちゃん at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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