デル株式会社
Sony Style(ソニースタイル)

2009年04月01日

少女の友 創刊100周年記念号

『少女の友』創刊100周年記念号 明治・大正・昭和ベストセレクション
著者/訳者名 実業之日本社/編 遠藤寛子/監修 内田静枝/監修
出版社名 実業之日本社 (ISBN:978-4-408-10756-1)
発行年月 2009年03月
サイズ 374P 21cm
価格 3,990円(税込)
伝説の少女雑誌が1号だけ復活!明治41(1908)年の創刊から、昭和30(1955)年の終刊まで、日本の出版史上もっとも長きにわたり刊行された少女雑誌、『少女の友』の傑作記事を、たっぷり載録。
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2009年03月26日

孤独死の真相

飯島愛孤独死の真相―プラトニック・セックスの果て
著者/訳者名 田山 絵理 著
出版社名 双葉社 (ISBN:978-4-575-30119-9)
発行年月 2009年03月
価格 1,365円(税込)
他殺説、ドラッグ、綾瀬コンクリート事件、体を通り過ぎた芸能人、恋人の変死、死の直前まで続いた脅迫…etc 天使になった彼女を追う衝撃のノンフィクション!!
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2009年02月14日

ひとりぼっちのアーニャ 虐待とホームレスの果てに

ひとりぼっちのアーニャ 虐待とホームレスの果てに
著者/訳者名 アーニャ・ピーターズ/編〔著〕 古谷直子/訳
出版社名 バジリコ (ISBN:978-4-86238-123-1)
発行年月 2009年02月
サイズ 294P 19cm
価格 1,680円(税込)
NEC ノート(LaVie G タイプN)
NEC ノート(LaVie G タイプJ)
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2009年01月29日

国際情勢メディアが出さないほんとうの話



テロを黙認するアメリカ、仕組まれたリーマン・ショック、スパイ戦争に勝利したロシア。ニュースの「裏」と「行間」を読み込む国際情勢解説者が世界を動かす力学と覇権の構造を解き明かす。
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2009年01月25日

パパ、かっこよすぎやん!



北京で銅メダルの朝原宣治さんとバルセロナで銅メダル2個の奥野史子さん。日本一のアスリート夫婦が語った「愛と涙の軌跡」。

Sony Style(ソニースタイル)
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2009年01月24日

世界連鎖恐慌の犯人



ほんとうの地獄はこれから始まる!マスコミ報道だけでは理解できない真実を明かした衝撃の書、緊急出版。
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2009年01月23日

2009年の日本はこうなる



日本は、国際関係、食料問題、エネルギー問題などについて、心配することはない。総合力で評価すると、日本は世界最高だといえる。本書には、その理由がすべて書かれている。
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2009年01月22日

たかがビールされどビール



ビール業界の勢力図を大きく塗り変えた怪物はこうして生まれた。実務責任者が今、はじめて語る真実の開発ストーリー。息もつかせぬ超一級のノンフィクション。
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2009年01月20日

あのスキーはどこへいった?



スキー業界を席巻した吹雪にどう立ち向かったか。男の矜恃を保ちながら次代への希望をつなぐ。BitterでSweetなストーリー『NISHIZAWA SKI物語』。
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2009年01月19日

男道 清原和博



最後まで自分が信じる「男道(おとこみち)」を貫いて引退した清原和博が、真実の姿を初めてさらした自叙伝。ドラフト当日に起きた出来事、野茂・伊良部らとの特別な戦い、盟友・桑田真澄への揺れる感情、巨人への愛憎、故仰木彬氏が残した知られざる花道、例のない左膝の大手術と地獄のリハビリ。そして、最後の一振りに賭けた思い──。「番長」という仮面の裏に隠された、誰も知らない清原和博の素顔がここにある。
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2009年01月14日

なぜエグゼクティブは、アラスカに集まるのか?



ミシュランはまだ気付いていない隠れた名店が日本にあった。各界のトップたちが大衆化を拒んだ真相が今、明かされる。

序章 あなたは常に時代をリードできているか?
第1章 「常連になると出世する」本当の理由
第2章 エグゼクティブがパートナーに老舗店を選ぶ理由
第3章 二度目で品格のある空間に演出ができる理由
第4章 エグゼクティブが伝統を継承する義務を持つ理由
終章 アラスカで夢のある話をしてほしい
伝統からしか、革新は生まれない TraditionalからRevolutionへ
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2009年01月13日

スパイと公安警察 実録・ある公安警部の30年



KGB、CIA、北朝鮮工作員…スパイ天国東京に蠢く各国情報機関員を、日夜追いかけるはみ出し捜査官。組織に対する屈託を抱え、神経を病み酒浸りになりながらも職務を遂行するハードな日々。警視庁公安部外事一課、内閣調査室国際部勤務時代のエピソードを中心に、捜査の日常が淡々と綴られた異端の公安捜査官の独白。
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決断力。 人間「東国原英夫」から何を学ぶのか



人間・教育・成長とは何か?東国原英夫が赤裸々に明かすその人生のメッセージとは。

1 少年のとき
2 高校のとき
3 大学のとき
4 芸人・タレントのとき
5 芸能活動自粛・大学再入学のとき
6 出馬〜現在〜これから
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地球46億年全史



沈み、隆起し、衝突する──この星の宿す巨大な力が動かす大地の激動の46億年を一望する。『生命40億年全史』の著者が、圧倒的なスケールで描く決定版地球史。
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2009年01月11日

おテレビ様と日本人



おテレビ様は一億の人口を白痴化しただけではない。日本という社会を白痴化し、その構造を破壊した。国民が白痴化すれば国家も白痴化するのは、当然の成り行きに違いない。おテレビ様、その罪は重い。
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2009年01月08日

語られなかった敗者の国鉄改革



JR発足一年前のあの日、すでに崩壊への「切符」は切られていた。国鉄分割民営化の渦の中で自壊した国鉄最大労組「国労」。その敗北を招いた激しい内部抗争、いびつな労使関係、そして国家の思惑とは。敗者側が初めて語る「苦悩の国鉄改革史」。
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2009年01月04日

学歴ロンダリング 楽して東大卒の学歴を手に入れる方法教えます



「学歴ロンダリング」の実践法からその後のキャリア形成までを詳細に解説した日本初の本。
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世界連鎖恐慌の犯人



ほんとうの地獄はこれから始まる!マスコミ報道だけでは理解できない真実を明かした衝撃の書、緊急出版。

第1章 この金融危機は誰にも止められない
第2章 インベストメントバンクとは何者か
第3章 これから待ち構える大惨事の元凶たち
第4章 庶民の生き血をすするヘッジファンド
第5章 「金融異星人」たちの恐るべき価値観
第6章 世界連鎖恐慌の全容と今後の対処法
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2008年12月27日

すすんでダマされる人たち



ネットに潜むカウンターナレッジの危険な罠
いかにも事実らしく見せかけているが、実は根拠がないでたらめ、がせねた。反証をあげたり、その主張を裏づける証拠の欠如を示すことで嘘だと証明できるが、多くの人が信じている。デマを流して儲けている奴らがいる。政治家もTVも出版社も信じられない。

1 知識と反知識、世界を席巻するデマ情報
2 新しい創造論とイスラム圏、進化を続けるアンチ進化論
3 『ダ・ヴィンチ・コード』と『1421』息を吹き返した疑似歴史学
4 サプリ、デトックス、ホメオパシー危険な代替医療の落とし穴
5 巨大デマ産業の登場『ザ・シークレット』のインチキ起業家たち
6 デマと生きていくには決してなくならない反知識
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2008年12月15日

自らの身は顧みず  田母神俊雄



「日本は素晴らしい国だ」「侵略国家などではない」と言った著者は、航空幕僚長を解任された。しかし、国益を損なうと思ったことについては、日本の立場をきちんと主張しなければならない。国家防衛の基盤は愛国心である。

第1章 歴史を捻じ曲げる政治の責任
第2章 国会に参考人として招致されて
第3章 「日本は悪くない」
第4章 不磨の大典となった「村山談話」
第5章 日本の防衛体制のお粗末さ
第6章 精強な自衛隊をどうつくるか
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2008年12月14日

夢・ありがとう



いろいろな体験や出会いから、ある日突然浮かんできて生まれた文字「めっせー字」を書き続ける文字職人が、代表的な二十二作品を紹介。
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浅田真央、17歳



念願の世界選手権制覇、女子フィギュア界の頂点へ!
進化しつづけるミラクルなセブンティーン。
ついに世界の女王にのぼりつめた浅田真央の2007‐2008の一年間。
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2008年12月11日

ずっとママでいたい


ずっとママでいたい

「ママの病気も、頭の中のガンも、全部なおりますように」乳がんと闘いながら命がけで次女を出産し、「家族に残された時間」を全力で生きた土江絵美さんが遺した家族の尊さ。毎日放送「VOICE」から生まれた真実の物語。
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この世でいちばん大事な「カネ」の話


この世でいちばん大事な「カネ」の話

「働く」はもっと、「しあわせ」につながっていい。だから、歩いていこう。自分の根っこを忘れないために。「貧乏」は、札束ほどにリアルだった…。切れば血が出る、読めば肉となるサイバラの物語。
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2008年12月02日

あなたにYell


あなたにyell

新宿歌舞伎町『新宿救護センター』で、玄さんは一万人以上の人の心をさすって、心の熱を取り戻させた。そして一万通りの狂った歯車をかみあわせてきた。本書にある、ものの見方や考えるヒントは、すべて救護センターの中で、誰かを救った言葉であり、歯車にさした油である。
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2008年11月30日

オバマ危険な正体


オバマ危険な正体

彗星のごとく現れ、アメリカ新大統領に予定どおり当選したバラク・オバマは、ウォール街金融勢力と、狂気のロシア嫌い外交家によって育成された「洗脳大統領」である…。日米のマスコミが報じないこの事実を、克明に報告。

オバマ 危険な正体
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2008年11月29日

生命のパズル


生命のパズル

「生きていること…、これって偶然?それとも必然?」「偶然」と「必然」は補完し合いながら、あらゆる物事を動かしている。その「偶必システム」を理解すると、霧が晴れたようにすべてのことが見えてくる。世界の成り立ちと「成功の原理」を論理的かつ根本的に理解したい人、必読の書!画期的な思索の1冊。
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世界と日本の絶対支配者ルシフェリアン


世界と日本の絶対支配者ルシフェリアン

「9.11同時多発テロ」の裏で蠢いた「闇の勢力」が日本と世界の歴史に残した足跡。そこからは、既に第3次世界大戦が始まっているという恐怖の事実が見える!
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2008年11月25日

おカネが変われば世界が変わる


おカネが変われば世界が変わる

金融から新たな社会の仕組みをつくる「NPOバンク」とは? おカネを環境や平和のために融資するNPOバンクのシステム、日本や世界のNPOバンクの活動を紹介。全国のおもなNPOバンクの概要も掲載。
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2008年11月24日

天才シェフ危機一髪



世界的に有名な40人のシェフたちが、プロ魂を発揮して、体当たりで乗り越えた最大のピンチを語ったエッセイ集です。
3200食分のロブスターが腐っていたり、あこがれのスーパースターに突如料理を出すことになったり、さばききれないオーダーの嵐にあったり……。
下積み時代の信じられない失敗談、一流シェフも悩ませたレストラン開店直後の経営難、曲者スタッフとのバトルなど、さまざまな窮地がリアリティたっぷりに語られます。
 
レストラン界のサルバドール・ダリの異名をとる<エル・ブジ>のフェラン・アドリア『キッチン・コンフィデンシャル』の著書で知られる、アンソニー・ボーデイン『シンプルクッキング』のレシピ本で日本でもフアンが多い、ジェイミー・オリヴァーをはじめ、ミシュラン星つきレストランのシェフなど、そうそうたる面々が登場します。
どんな状況にあっても、おいしい料理を期待して待つお客さまに、最高の料理を出すのが「プロ」。切羽詰まった状況のなかで、プレッシャーをはねのけながら、最高のひと皿を出すことに無上の喜びを感じるシェフの話は、彼ら彼女らがつくるお料理と同じぐらい読む者を驚かせ、楽しませ、そして元気づけてくれます。
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2008年11月23日

救う男たち 東京消防庁の精鋭ハイパーレスキュー



人命救助に国内外で活躍するオレンジの男たちは、困難な現場にどう立ち向かうのか? 彼らにとって「人を救うこと」とは、何なのか? 東京消防庁の男たちに1年間密着し続けた濃厚ノンフィクション。
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2008年11月19日

新型インフルエンザ・恐怖のXデー



新型インフルエンザは世界のどこかで必ず発生する。どこで発生しても一気にパンデミック(世界的大流行)に向かう。大流行に至ると、多数の感染者と死者が出て、社会機能が麻痺し、経済も破綻する。人心はパニックに陥り、社会は暗黒と化す。現在、国連やWHO(世界保健機関)を筆頭に、各国が対策に躍起となっているが、一般の人々の関心は低い。マスコミが騒いでいるだけで、かぜの一種とみなし、他人事だと考えている。しかし、あなたがいつ感染してもおかしくないほど、パンデミックはすぐそこまで迫っている。本書は、大流行阻止の方策、自分と家族を守る対策、そして覚えておきたいクスリの知識など、取り組むべき実践的な対応策をまとめた。
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2008年11月13日

寛容力 怒らないから選手は伸びる



就任1年目にしてライオンズをパ・リーグ優勝に導いた青年監督が語る「ゆとり世代は管理では動かない」。
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2008年11月10日

日本語が亡びるとき 英語の世紀の中で



「西洋の衝撃」を全身に浴び、豊かな近代文学を生み出した日本語が、いま「英語の世紀」の中で「亡びる」とはどういうことか?日本語と英語をめぐる認識を深く揺り動かし、はるかな時空の眺望のもとに鍛えなおそうとする書き下ろし問題作が出現した。
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2008年11月07日

合衆国再生 大いなる希望を抱いて バラク・オバマ



アメリカ経済の不安、二大政党制が抱える矛盾、テロや対外政策等に対する冷静な認識、そして、それらの解決に向けた具体的な政策が全編に記されている。日本が抱える現状の問題、そして将来起こりうる危機への対応法としても読める注目の書。
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2008年11月01日

サムライ・ハート 上野由岐子



2008年の北京五輪で準決勝以降の3試合をひとりで投げ抜き、日本に悲願の金メダルをもたらした上野由岐子。彼女の歩んできたジェットコースターのような波乱のソフトボール人生、北京五輪の舞台裏を綴る。
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2008年10月29日

世界金融危機



サブプライムローンの破綻から、原油高や食料難が拍車をかけて進む世界的規模の金融危機。いま、何が起きているのか。そして、どうすれば食い止められるのか。深刻な世界同時不況と言われる現在の状況を、詳細に解説する。
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2008年10月17日

前略、がんばっているみんなへ



「壁は乗りこえるからこそ楽しい」。オリンピック2冠連覇、北島康介の夢読本。
 
この本には大げさな表現はありません。夢を本気になって追いかけている子どもたちへ、楽しく分かりやすく、僕の言葉で綴りました。<北島康介>
 
『スイミングマガジン』に16回にわたって連載された「拝啓 ニッポンのジュニアスイマー様」を中心に内容を再編集。北島選手から、がんばっている子供たちへのメッセージ。北島語録、平井コーチが語る北島康介など、北島選手のこれまでの軌跡も分かる。
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2008年09月21日

知覧からの手紙



終戦直前、挙式を間近に控えていた穴沢利夫少尉は、知覧から飛び立ち還らぬ人となった。婚約者へ宛てた手紙では、自分のことは忘れて幸せに生きよと綴りながら、最後に、ほとばしる感情を吐露していた「智恵子会いたい、話したい、無性に」。戦後六十二年。残された婚約者が、今なお穴沢さんを想いながら語り尽くした貴重なノンフィクション。

私は、特攻隊として散った婚約者の言葉を、戦後ずっと引きずっています。

知覧からの手紙
著者/訳者名 水口文乃/著
出版社名 新潮社 (ISBN:978-4-10-305071-1)
発行年月 2007年07月
サイズ 203P 20cm
価格 1,365円(税込)
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2008年09月14日

パティ・ボイド自伝 ワンダフル・トゥデイ



ジョージ・ハリスンの「サムシング」もエリック・クラプトンの「いとしのレイラ」もパティ・ボイドに捧げられた曲だった。モデルとして、それぞれの妻として、一人の女性として送った愛と苦悩の日々をありのままに語る。

パティ・ボイド自伝
著者/訳者名 パティ・ボイド/著 ペニー・ジュノー/著 前むつみ/訳
出版社名 シンコーミュージック・エンタテイメント (ISBN:978-4-401-63228-2)
発行年月 2008年09月
サイズ 444,3P 20c
価格 2,940円(税込)
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