デル株式会社
Sony Style(ソニースタイル)

2006年12月31日

金持ち父さん貧乏父さん

金持ち父さん貧乏父さん
おすすめ度 :
税込価格 : ¥1,680 (本体 : ¥1,600)
国内送料無料でお届けできます
出版 : 筑摩書房
サイズ : A5判 / 280p
発行年月 : 2000.11

大学に行って就職すれば一生食うに困らないなんて時代は終わった!
金持ち父さんの六つの教えを記した「教えの書」と「実践の書」の
2部構成で、お金持ちになる秘訣を説く。〈ソフトカバー〉

※サイト内にロバート・キヨサキのオフィシャルサイトのバナー広告(左側)が掲載されてあります。
興味のある方は見てみて下さい。
posted by くまちゃん at 00:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 私が読んだ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月29日

『真実』上・下巻  韓国ドラマ 最高視聴率54.5%を記録した大ヒットドラマを小説化!


真実(上)

真実(下)

本体価格:各 590円 (税込 619 円) 送料込

『韓国ドラマ 最高視聴率54.5%を記録した大ヒットドラマを小説化!』

クリスマスが近づき初雪が舞う夜、ジャヨンとシニ、そしてヒョヌの三人を乗せた車が事故を起こした。ジャヨンとヒョヌの意識はなく、目覚めたシニは事態に恐怖を感じ、自分が運転していたことを隠蔽するため、ジャヨンと席を入れ代えるのだった…。三人の関係―それは、ジャヨンとシニの高校時代にまで遡る。シニは金持ちの娘で、ジャヨンはシニの父の雇われ運転手の娘。シニの豪華な家とは対称にジャヨンは半地下の家に家族と共に住んでいる。同じ高校に通う二人だったが、身分も性格も学校の成績も正反対のため、仲は決していいとは言えなかった。大学受験の迫るなか、シニは成績をあげるためジャヨンにカンニングを頼む。断るジャヨンだったが、家族のためを思い渋々引き受ける。シニの要求はエスカレートしていき、ついには替え玉受験にまでいきつく…。さらに子供の頃から憧れていた財閥の御曹司ヒョヌがジャヨンを好きになってしまったことから、ますます二人の関係は複雑になっていく…。

真実 DVD-BOX ¥18,912

posted by くまちゃん at 12:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 私が読んだ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昭和レトロ博物館

昭和レトロ博物館
おすすめ度 :
税込価格 : ¥1,575 (本体 :¥1,500)
国内送料無料でお届けできます
出版 : 角川学芸出版
サイズ : B6判 / 204p
ISBN : 4-04-621090-7
発行年月 : 2006.9

失われゆく日常風景をリアルに再現!
4つの紙上展示室に、昭和30年代の遊び、町並み、学校生活、電気製品等々を著者秘蔵の図版を中心に満載。
懐かしい昭和の風景にひそむ、変わらぬ日本のこころの情景が蘇る。

目次

第一展示室 画期的に変わった―人々の暮らし、娯楽(“三種の神器”の登場に象徴される豊かさ―高度経済成長みんなが待ち望んでいた―東京オリンピック ほか)
第二展示室 ガキ大将もいた―学校生活・遊び(男子は詰め襟、女子はセーラー服―学生時代今も思い出す“懐かしい味”―給食 ほか)
第三展示室 空が広く見えた―心なごます街の風景(狭いながらも楽しい我が家があった…―昭和三〇年代の住宅事情ローカル線沿線でよく見かけた―ホーロー看板 ほか)
第四展示室 のんびり行こうよ―懐かしの乗り物(羨望の的だった空の主役―旅客機切ないまでの旅情が漂っていた…―長距離列車 ほか)
posted by くまちゃん at 07:40| Comment(0) | TrackBack(1) | 私が読んだ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月05日

【永久保存版】昭和戦後史 上 復興と挑戦 歴史エンタテインメント

昭和戦後史 上
おすすめ度 :
税込価格 : \1,470 (本体 : \1,400)
出版 : 講談社
サイズ : B6判 / 307p
発行年月 : 2006.2


私は最初、この本を図書館で借りて読みました。
読んでいるうちに欲しくなり購入しましたよ。
昭和の時代を思い出すにはとってもいい本です。
永久保存版として購入してはいかがでしょうか?

ニュースになった話題、事件を集大成。
太平洋戦争の敗戦前後から民間出の皇太子妃内定まで…。
皇室、政治、経済、社会、スポーツ、芸能まで幅広くとらえた、
昭和の日本を俯瞰する戦後史事典。

昭和戦後史 中
昭和戦後史 下
posted by くまちゃん at 20:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 私が読んだ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月30日

散るぞ悲しき 硫黄島総指揮官・栗林忠道

【大宅壮一ノンフィクション賞(第37回)】東京を、日本を、空襲から守るために、玉砕を拒んだ総指揮官がいた−。軍人として父として命の一滴まで戦い、智謀を尽くした戦略で「米国を最も怖れさせた男」の姿を、家族への手紙とともに描く人物伝。


硫黄島の戦い―矢弾尽き果て散るぞ悲しき (別冊歴史読本 (53))書籍紹介
posted by くまちゃん at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 私が読んだ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。