デル株式会社
Sony Style(ソニースタイル)

2008年01月04日

脱線者 織田裕二



自殺を考えた高校時代、辿り着いた結論は、“死ぬくらいなら、何でもできるのではないか?”不惑を迎えた織田裕二が、半生を見つめ直し、同じ時代を生きる読者へ贈る「生きる」ためのメッセージ。

発行年月: 2007年12月
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posted by くまちゃん at 21:00| Comment(0) | TrackBack(1) | エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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脱線者 朝日新書
Excerpt: 脱線者 朝日新書 織田 裕二著 税込価格 : \798 (本体 : \760)
Weblog: 本の本質
Tracked: 2008-01-23 14:01
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