デル株式会社
Sony Style(ソニースタイル)

2007年08月13日

日本タブー事件史



現在の日本は、一見大抵の「言葉」も「行為」も風通しよく流れ、自由が満ち満ちているように思える。しかし、実のとこと、“禁断の領域”への重い扉は、そこかしこにある。しかし、テレビ、新聞などの大メディアは、巧妙にその扉が見えないよう報道する。なぜか。それは、自らを、そして自らの係累を利するためという動機ほかならない。この本ではそんな重い扉の向こう側を多種多様な方面から用意した。
posted by くまちゃん at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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