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Sony Style(ソニースタイル)

2007年08月14日

真乗 心に仏を刻む



昭和という激動の時代を生き抜いた仏教者、伊藤真乗。京都の醍醐寺で真言密教を修めたのち、現代社会における仏道を探求した彼は、やがて、真如苑を開創し、一宗を興すことになる。数多くの仏像を自刻し、「昭和の仏師」とも呼ばれた伊藤真乗、その生涯は、人々の心に仏を刻むものであった。写真79点収録。

数多くの仏像を自刻し、昭和の仏師とも呼ばれた伊藤真乗。その生涯は人々の心に仏を刻むものだった。京都の醍醐寺で真言密教を修めたのち、現代社会における仏道を探求した姿を描く。
posted by くまちゃん at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 哲学・雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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